サトウ食品 サトウのごはん 新潟県産コシヒカリ(200g)
新潟県産コシヒカリを100%使用し、サトウの厚釜ガス直火炊き製法でふっくらと炊き上げたパックごはんです。電子レンジや湯せんで温めるだけで、炊きたてのようなおいしさを楽しめます。常温保存ができ、毎日の食事や備蓄にも便利です。
調理方法
電子レンジ
点線までフィルムをはがし、加熱。
500W・600W | 1000W |
|---|---|
2分 | 1分30秒 |
熱湯
フィルムをはがさずフィルム側を上にして、鍋のふたをせずに15分以上加熱。
保存方法
直射日光、高温・多湿を避けて常温で保存。
200gってどのぐらいの量?
しっかり1杯分〜少し多めの1杯分が目安です。一般的なお茶碗1杯(約150g)と比べると、約1.3〜1.5杯分です。
新潟県産こしひかりって?
コシヒカリの中でも新潟県産コシヒカリは、日本を代表するブランド米のひとつです。主な特徴は以下の通りです。
強い粘りともちもちした食感
炊き上がりは粒がふっくらとしており、ほどよい弾力と粘りがあります。豊かな甘みと香り
お米本来の自然な甘みと、炊きたての香りを楽しめます。つやのある美しい見た目
炊飯後のご飯は白くつややかで、食欲をそそる見た目が特徴です。バランスの良い味わい
甘み・粘り・硬さのバランスが良く、和食をはじめ幅広い料理と合わせやすいお米です。新潟の気候を活かした栽培環境
新潟県は昼夜の寒暖差や豊富な雪解け水など、稲作に適した環境があり、高品質なお米づくりが行われています。
ガス直火炊きの特徴は?
ガス直火炊きとは、ガスの火力を使って釜を直接加熱し、お米を炊き上げる調理方法です。
一般的な炊飯器では電気ヒーターなどで加熱しますが、ガス直火炊きでは釜全体に強い熱を素早く伝えることで、お米一粒一粒にしっかり熱を加えます。そのため、炊きムラが少なく、ふっくらとした食感やお米本来の甘みを引き出しやすいのが特徴です。
パックごはんの場合は、工場で炊飯する際にガス直火炊きを採用することで、炊きたてのおいしさを閉じ込め、電子レンジなどで温めた時にもご飯の風味や食感を楽しめるよう工夫されています。
※「ガス直火炊き」はメーカー独自の製法表現であり、具体的な釜の構造や工程は商品によって異なります。