東洋ライス タニタ食堂の金芽米ごはん(160g)

東洋ライス独自の精米法で玄米の栄養とうまみを残した金芽米を使用。ふっくら食感とヘルシーさが特徴で、電子レンジで温めるだけで炊きたてのおいしさを楽しめます。健康を意識した食事にもおすすめのパックごはんです。

タニタ食堂の金芽米ごはん(160g*3食パック)

タニタ食堂の金芽米ごはん(160g*3食パック)

569円〜

2026/07/27 時点

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調理方法

電子レンジ
点線までフィルムをはがし、加熱。

500W

600W

800W

2分

1分40秒

1分20秒

熱湯
十分なお湯の中にフィルムをはがさず、フィルム側の面を上にして鍋のふたをせずに約14分加熱。

保存方法

直射日光をさけて常温で保存

160gってどのぐらいの量?

お茶碗に1杯分が目安です。一般的なお茶碗1杯(約150g)より少し多めで、普段の食事の主食としてちょうどよい量です。

金芽米って何?

金芽米(きんめまい)とは、東洋ライスが開発した独自の精米技術によって作られたお米です。一般的な白米では取り除かれてしまう部分を一部残し、玄米の栄養とうまみを生かしたお米として開発されています。

金芽米の特徴

東洋ライス「タニタ食堂の金芽米ごはん」は、この金芽米をレトルトパックにした商品で、炊飯の手間なく、金芽米特有のふっくら感や栄養面の特徴を手軽に楽しめる点が魅力です。

金芽米と白米の違いって何?

精米方法の違い

お米は、収穫した状態では「玄米」です。玄米からぬか層や胚芽を取り除くと白米になります。

栄養面の違い

金芽米は、白米と比べて玄米由来の成分を多く残しています。

食感・味の違い

玄米は栄養価が高い一方で、硬さや独特の風味があります。
金芽米は玄米の良さを残しながら、白米に近い食べやすさを目指しています。

カロリー面の特徴

金芽米は、炊飯すると白米よりふっくら多く炊き上がりやすいため、同じ重量のお米を食べた場合にカロリーを抑えられる設計になっています。

まとめると、
白米は「食べやすさを重視した精米」、金芽米は「白米のおいしさを保ちながら玄米の栄養とうまみを残したお米」という違いです。